心の病を根本から治していく心療内科!心の病にはどんな症状がある?

ダイエットのやり過ぎで過食?拒食?

適度なダイエットだったら痩せて嬉しいという気持ちが出てき、理想の体重になるとダイエットは終了しますが、中には痩せる事が快感になりドンドン過度なダイエットに走り、最終的には拒食と過食を繰り返してしまう場合があります。これはダイエットだけではなく、心の気持ちの病になってるからです。そんな場合は内科などではなく心療内科に行く事がいいです。太ってる自分はダメだという事から過度なダイエットになるなど理由は様々あります。そこの部分を取りのぞかないと繰り返すだけです。

自己愛が強い人は幼児期に問題がある

落ち込んでいるのを人に見せたくない、いつでも自分は楽しく幸せだというのを人に見せびらかせたいというのが自己愛が強い人によく見られる傾向です。自分を傷つける人を徹底的に否定し始める事で自分のプライドを保とうとします。それには幼児期に親の愛情を感じられずに日々送っていた人に見られるのです。自分の存在価値を認めて欲しい事が自己愛に繋がるのです。幼児期の時の問題を心の中から取り除いていく治療が必要になってきますが、これは自分では自覚出来にくいプライドが高いので自分から心療内科へ行く事はないので周囲の人を振り回してしまいます。

境界線人格障害は気づきにくい

境界線人格障とはトラブルメーカーです。その人の周囲には必ずトラブルが起こってます。原因はその人格障害の人が引き起こす事が多いです。いつでも白か黒ハッキリさせないといけない、好きが嫌いに変わると一変して攻撃してきますが、見捨てられる事を怖がり今度は土下座してまで誤ってきます。この障害も自分では気づきにくいので周囲の人が振り回されてしまいます。酷い場合は入院をしてゆっくりと時間をかけて治療をするのが望ましいですが、自分が境界線人格障害と認めない限り治療は長引いてしまいます。

岡山の心療内科は心の悩みを抱えている人がリラックス出来るような環境が整えられており、安心して受診が可能です。